市民ギャラリー

市民ギャラリー

2008年 2月 28日

市民ギャラリー

カテゴリー: 未分類 — shimingallery @ 5:26 PM

大村市中央アーケード街本陣にある、「市民ギャラリー」での展示作品を
このブログにて、多くの方々へ見ていただく為に公開しております。
この作品を見て実際のギャラリーへ足を運んでいただくきっかけになれば
幸いです。

月に2回の楽しいトールペインティングの時間から夢のある作品が生まれました。
姉・田向洋子 元小学校校長 元さくら日本語学校教師(ベトナム) 短歌・生け花展
折り紙を使って毎日が研究です。とても楽しく明るいグループです
本多キミヨ 久田松明美 今村俊子
現代風のはげしい動きの「よさこい踊り」400年の伝統をもつ優雅な「阿波おどり」をデジタルカメラでとらえ自家でプリントしました。
発足10周年記念まちかどギャラリヘ展
嫁いでいく娘に幼いころ着せた着物をミニ着物として持たせてあげたいという言葉に心打たれて和風教室を始めました。
すこやかな心、美しいものに素直に感動する心は幼児の頃から心の畑をしっかりと耕しておかなければ培うことが出来ません。
第52回県展入賞入選作品 南画・水墨画・洋画・版画 大村在住者
私は、大村の市民講座「美彩会」に所属しています。入会当初から講師、村上善一郎先生に御指導いただき、平成10年の大村市展で市長少をいただいたことがきっかけとなり、趣味として
アクセスありがとうございます。
早速、少し説明させていただきます。
小学3年生から6年生までの40名の生徒さんの1月3日の書初めの作品です。
指導の書家との人間関係の絆を、さら
ステンドグラスの制作は、デザイン通りに一枚一枚カットしたガラスに、銅のテープまたはケイム(銅線)を巻きハンダ付けをして、一つの作品に仕上げていきます。今回は、生徒さんたちの
俳句誌「母港」は、2003年に設立。西山常好主催。
県内を中心に約百六十人が所属している。
西山さんは、「単に自然を詠むのではなく、自分の命を投影できるよう句を詠もう」と呼び
インド人は恐ろしか
友人のブライアンがいるというツテで、私は一人インドに渡ることにした。
彼は、かって中国の麗江という、世界遺産に登録されていた町にいた。
今はインドの
色えんぴつは、色がきれいです。誰でも気軽に描くことが出来ます。従来のワックス混入の色えんぴつと違って、描いた後、筆に水をつけて水彩画にもなります。水彩色えんぴつといわれて
「秋の訪れ」
私たちは各自、自由な発想で写真を楽しんでいます。「ものまね」「おもねる」ではなく「私個人」の世界を見出そうと考え続ける「自由写団」です。
大村おもと愛好会 作品展 11月8~9日
酒井久義「趣味の作品展」 期間 11月1日~6日 展示内容 盆栽・ちぎり絵・デッサン・書 ほか
貫名菘翁を訪ねて
幕末の書聖「貫名菘翁を訪ねて」10月4~8日


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