大村市中央アーケード街本陣にある、「市民ギャラリー」での展示作品を
このブログにて、多くの方々へ見ていただく為に公開しております。
この作品を見て実際のギャラリーへ足を運んでいただくきっかけになれば
幸いです。
洗練されたアートの世界、暮らしにちょっとだけぜいたくを!
大村墨影会会員 早川弘之 田中信興 木村昌子 橋本暁子 吉川スミ子 中村久美子 田中雅子 田淵 忍ぶ 橋本満恵 久富サエ子 元田和子 堀口 伝 水墨を楽しむ会 山口 豊
50数年にわたり独自の世界観で写真を愛し続けた個人の作品の一部です。組み写真は全国で一位になった輝かしい作品もあります。
応募作品86点の中から写真16点・絵画12点の入賞入選者が決定
飯野健二先生の指導を受けながら楽しい時間を過ごしています。県展また市展で入賞・入選の経験が皆さんあられレベルの高い作品がギャラリーいっぱい並べられました。
楽しいクラブです。イラスト・水彩画・油絵・陶芸・七宝焼きなどたくさん指導を受けています。
月に2回の楽しいトールペインティングの時間から夢のある作品が生まれました。
姉・田向洋子 元小学校校長 元さくら日本語学校教師(ベトナム) 短歌・生け花展
折り紙を使って毎日が研究です。とても楽しく明るいグループです
現代風のはげしい動きの「よさこい踊り」400年の伝統をもつ優雅な「阿波おどり」をデジタルカメラでとらえ自家でプリントしました。
嫁いでいく娘に幼いころ着せた着物をミニ着物として持たせてあげたいという言葉に心打たれて和風教室を始めました。
すこやかな心、美しいものに素直に感動する心は幼児の頃から心の畑をしっかりと耕しておかなければ培うことが出来ません。
第52回県展入賞入選作品 南画・水墨画・洋画・版画 大村在住者
私は、大村の市民講座「美彩会」に所属しています。入会当初から講師、村上善一郎先生に御指導いただき、平成10年の大村市展で市長少をいただいたことがきっかけとなり、趣味として
アクセスありがとうございます。
早速、少し説明させていただきます。
小学3年生から6年生までの40名の生徒さんの1月3日の書初めの作品です。
指導の書家との人間関係の絆を、さら
ステンドグラスの制作は、デザイン通りに一枚一枚カットしたガラスに、銅のテープまたはケイム(銅線)を巻きハンダ付けをして、一つの作品に仕上げていきます。今回は、生徒さんたちの
俳句誌「母港」は、2003年に設立。西山常好主催。
県内を中心に約百六十人が所属している。
西山さんは、「単に自然を詠むのではなく、自分の命を投影できるよう句を詠もう」と呼び
インド人は恐ろしか
友人のブライアンがいるというツテで、私は一人インドに渡ることにした。
彼は、かって中国の麗江という、世界遺産に登録されていた町にいた。
今はインドの
色えんぴつは、色がきれいです。誰でも気軽に描くことが出来ます。従来のワックス混入の色えんぴつと違って、描いた後、筆に水をつけて水彩画にもなります。水彩色えんぴつといわれて
私たちは各自、自由な発想で写真を楽しんでいます。「ものまね」「おもねる」ではなく「私個人」の世界を見出そうと考え続ける「自由写団」です。
酒井久義「趣味の作品展」 期間 11月1日~6日 展示内容 盆栽・ちぎり絵・デッサン・書 ほか